http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2009112001000360.html
東京新聞2009年11月20日
「反対派勝てば普天間移設困難」 名護市長選で沖縄知事
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-19/2009111901_04_1.html
2009年11月19日(木)「しんぶん赤旗」
名護 統一候補に稲嶺氏
市長選 「新基地反対貫く」/比嘉氏と合意
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2009年11月21日
2009年11月17日
鳩山政権の“憲法解釈”発言 内閣判断で変更に道/海外での武力行使につながる危険
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-17/2009111704_01_1.html
2009年11月17日(火)「しんぶん赤旗」
鳩山政権の“憲法解釈”発言
内閣判断で変更に道/海外での武力行使につながる危険
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2009年11月17日(火)「しんぶん赤旗」
鳩山政権の“憲法解釈”発言
内閣判断で変更に道/海外での武力行使につながる危険
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2009年11月10日
雇用・営業・命守れ/国民大集会 3万5000人の熱気
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-10/2009111001_03_1.html
2009年11月10日(火)「しんぶん赤旗」
雇用・営業・命守れ/国民大集会 3万5000人の熱気
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2009年11月10日(火)「しんぶん赤旗」
雇用・営業・命守れ/国民大集会 3万5000人の熱気
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2009年11月09日
沖縄県民大会=2万1千人 「米軍基地の整理・縮小・撤去は県民の願い」を訴え
http://archive.mag2.com/0000102032/index.html
2009/11/09 1690号[JCJふらっしゅ]
◆◇┌─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐◆◇
G│記│者│の│「│報│道│ク│リ│ッ│プ│」│
└─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┘
▽沖縄県民大会=2万1千人 「米軍基地の整理・縮小・撤去は県民の願い」を訴え
8日、沖縄県宜野湾海浜公園で沖縄県民大会。約2万1千人が結集して、鳩山政権は「米側の圧力に屈せず、県民の声を堂々と主張すべきだ」と訴えた。実行委員会は、県内の民主、社民、共産、国民新、沖縄社会大衆、そうぞうの各党、労働組合、市民団体などで構成。最初から腰砕けの仲井真知事は、県民大会にメッセージを寄せることもできなかった。だが、知事と歩調を合わせてきた翁長雄志那覇市長は、共同代表には民主県連代表の喜納昌吉参院議員らとともに名を連ねた。
朝日新聞によると翁長市長は、「私は保守系の政治家だが、保守・革新の枠を飛び越えて一歩を踏み出した。沖縄県民は戦後長い間、米軍基地をはさんで『経済だ、平和だ』と白黒闘争を続けてきた。しかし、本日、県民の心は基地の整理・縮小という一点で一つになることができる。」と述べ、大会出席に至った心境を説明した。その上で「民主党は選挙中、県民に県外移設を公約したが、鳩山政権の国会での答弁は、
県外(移設)についての検証が全くなされていない。(県内移設で合意した)日米合意の重さについても、県民は、鳩山政権にそれを乗り越える政治力を期待したのだ」
と語り、政府に県外移設を進めるよう求めた。
沖縄の保守勢力の間にも、ようやく、地球社会から戦争と基地の一掃を高らかに宣言すべき時代を到来させている地球市民の力強い思いと運動が届き始めている。
アメリカの活動家の間でも、太平洋地域の米軍基地を閉鎖せよとの運動が起きている。
GRANNY PEACE BRIGADE TEACH-IN NOVEMBER 8, 2009
CLOSE U.S. MILITARY BASES in THE PACIFIC(11月1日付:JCJふらっしゅ)
http://archive.mag2.com/0000102032/20091101202743000.html
普天間の県内移設「反対」、沖縄県民大会に2万1千人
http://www.asahi.com/national/update/1108/SEB200911080002.html
公明沖縄県本部、「県外移設の方針に期待」 普天間移設
http://www.asahi.com/politics/update/1104/SEB200911040029.html
在日米軍基地の環境対策に前向き 米国防次官補(朝日新聞)
http://www.asahi.com/politics/update/1107/SEB200911070007.html
2009/11/09 1690号[JCJふらっしゅ]
世界の平和にかかわる最新ニュース、マスメディアのニュースの検証など、市民とジャーナリストを真実の情報でつなぐメールマガジンです。
メディア関係者、ジャーナリスト志望学生必見の情報を満載。
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▽沖縄県民大会=2万1千人 「米軍基地の整理・縮小・撤去は県民の願い」を訴え
8日、沖縄県宜野湾海浜公園で沖縄県民大会。約2万1千人が結集して、鳩山政権は「米側の圧力に屈せず、県民の声を堂々と主張すべきだ」と訴えた。実行委員会は、県内の民主、社民、共産、国民新、沖縄社会大衆、そうぞうの各党、労働組合、市民団体などで構成。最初から腰砕けの仲井真知事は、県民大会にメッセージを寄せることもできなかった。だが、知事と歩調を合わせてきた翁長雄志那覇市長は、共同代表には民主県連代表の喜納昌吉参院議員らとともに名を連ねた。
朝日新聞によると翁長市長は、「私は保守系の政治家だが、保守・革新の枠を飛び越えて一歩を踏み出した。沖縄県民は戦後長い間、米軍基地をはさんで『経済だ、平和だ』と白黒闘争を続けてきた。しかし、本日、県民の心は基地の整理・縮小という一点で一つになることができる。」と述べ、大会出席に至った心境を説明した。その上で「民主党は選挙中、県民に県外移設を公約したが、鳩山政権の国会での答弁は、
県外(移設)についての検証が全くなされていない。(県内移設で合意した)日米合意の重さについても、県民は、鳩山政権にそれを乗り越える政治力を期待したのだ」
と語り、政府に県外移設を進めるよう求めた。
沖縄の保守勢力の間にも、ようやく、地球社会から戦争と基地の一掃を高らかに宣言すべき時代を到来させている地球市民の力強い思いと運動が届き始めている。
アメリカの活動家の間でも、太平洋地域の米軍基地を閉鎖せよとの運動が起きている。
GRANNY PEACE BRIGADE TEACH-IN NOVEMBER 8, 2009
CLOSE U.S. MILITARY BASES in THE PACIFIC(11月1日付:JCJふらっしゅ)
http://archive.mag2.com/0000102032/20091101202743000.html
普天間の県内移設「反対」、沖縄県民大会に2万1千人
http://www.asahi.com/national/update/1108/SEB200911080002.html
公明沖縄県本部、「県外移設の方針に期待」 普天間移設
http://www.asahi.com/politics/update/1104/SEB200911040029.html
在日米軍基地の環境対策に前向き 米国防次官補(朝日新聞)
http://www.asahi.com/politics/update/1107/SEB200911070007.html
普天間の辺野古移設に反対 2万1000人が結集
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-152515-storytopic-53.ht
琉球新報2009年11月8日
【号外】普天間の辺野古移設に反対 2万1000人が結集
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琉球新報2009年11月8日
【号外】普天間の辺野古移設に反対 2万1000人が結集
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2009年11月04日
「新基地反対」決議へ 11・8県民大会/実行委幹事会 スローガン決まる/「普天間」閉鎖を要求
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-11-04-M_1-001-1_001.html
2009年11月04日 沖縄タイムス
「新基地反対」決議へ 11・8県民大会/実行委幹事会 スローガン決まる/「普天間」閉鎖を要求続きを読む
2009年11月04日 沖縄タイムス
「新基地反対」決議へ 11・8県民大会/実行委幹事会 スローガン決まる/「普天間」閉鎖を要求続きを読む
政府は沖縄の声聞け/11・8県民大会成功へ全力
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-04/2009110401_05_1.html
2009年11月4日(水)「しんぶん赤旗」
岩国も米軍移転反対/市民ら 運動発展誓う【山口】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-04/2009110401_04_1.html
2009年11月4日(水)「しんぶん赤旗」
政府は沖縄の声聞け/11・8県民大会成功へ全力 実行委幹事会続きを読む
2009年11月4日(水)「しんぶん赤旗」
岩国も米軍移転反対/市民ら 運動発展誓う【山口】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-04/2009110401_04_1.html
2009年11月4日(水)「しんぶん赤旗」
政府は沖縄の声聞け/11・8県民大会成功へ全力 実行委幹事会続きを読む
普天間基地問題―世界は沖縄をどう見ているか
しんぶん赤旗2009年11月2日【明日への視点】
普天間基地問題―世界は沖縄をどう見ているか 〈田中靖宏〉
熱い焦点となっている沖縄の普天間基地問題が、海外から注目されています。
アメリカやアジアだけでなくヨーロッパや中東のメディアまで、基地の実態と日米両政府のやり取りを報じ、論じています。
特徴的なことは、根底にある日米軍事同盟の問題が正面から取り上げられ、アジア諸国が取り組んでいる自主的な平和秩序づくりとの関連でとらえられていることです。
シンガポールの新聞『ビジネス・タイムズ』10月28日付が掲載した社説は、その代表的なものです。
同紙は、「アジアが鋭い関心で見守っているのは、基地をどこに置くかという兵站問題にとどまらない。
より根本的な問題は日米関係の将来であり、アジア諸国が米軍に過度に依存しないで地域の安全保障体制を築くことができるかどうかだ」と指摘。
結局は「日本がいつ、自国の安全と近隣諸国との関係で真に主権国家としての役割を認められるか」という問題に行き着く、と述べています。
鳩山首相が訪タイで表明した東アジア共同体構想は、積極的な反応を引き起こしませんでした。
アジア諸国は何より根本問題への姿勢を問うているからでしょう。
「中国や新興国の興隆など世界の大きな構造変化の中で、アメリカとの協力関係や負担分担のあり方を見直すことは当然。世界中で行われている」
英BBC放送が23日に流したロシア紙編集長の解説記事は、北大西洋条約機構(NATO)諸国など同盟国も、「アメリカに厄介な問題を提起し調整している。世界の変化を無視し得ないからであり、異議を唱えないアメリカ一辺倒はリーダーシップの欠如と見なされる」と指摘しています。
日本では、政府間合意を反故にすれば日米関係が危うくなる との言説が幅を利かせています。アメリカからは、関係悪化の懸念や恫喝めいた警告ばかりが伝えられます。
こうした主張は、日米関係の専門家など限られた一部の議論です。
米国内にはさまざまな意見があります。
たとえば、全米の地方紙に24日、<日本の選択>と題する論説が載りました。屈指の新聞チェーンである『マクラッチー・トリビューン(MCT)』が配信したもので、「沖縄からの米軍基地撤去を第一の選択にする日本政府からの要請に、アメリカ政府はなぜ好意的にこたえる覚悟がないのか」と問うています。
ゲーツ国防長官が訪日で「他に選択肢がない」と強圧的な態度をとったことを、権限の逸脱だと指摘。
「太平洋にはグアムやハワイといった場所がある」「日本の主権を尊重するやり方で在日米軍のレベルを決める便宜を、なぜ図ろうとしないのか」と批判しています。
多数の地方紙を傘下に持つMTCは、『ウォールストリートジャーナル』など日米関係の専門家ばかりを登場させる主流メディアより、むしろ一般国民に影響力を持っているといってよいでしょう。
米国内の世論でもう一つ注目されるのは、アフガン戦争の泥沼化と米軍増派問題に関連して、急速に高まっている米軍撤退論です。
反戦団体だけでなく保守派の論客も撤退を主張し始めるなか、アメリカ軍の海外駐留そのものを問う論説も出ています。
『ニューヨークタイムズ』の著名コラムニスト、ニコラス・クリストフ氏は23日のコラムで、イギリス軍の駐留に反対する植民地時代の叫びが アメリカ独立革命の原点だったことを思い起こせ、と述べています。
18世紀後半、フランスとの7年戦争終了後も イギリスは米大陸に英軍を駐留させ続けました。
そのうえ、お前たちを守ってやるから「駐留経費を負担せよ」と押し付けた植民地価税。
反対に立ち上がった革命派は「平時における外国軍駐留は人民の権利の侵害」と主張し、その趣旨は独立宣言に盛り込まれました。
こうした論は主流とは言えないまでも、今後はオバマ政権に突きつけられていくでしょう。
沖縄問題を見守る海外の言説を見るとき、いまこそ日本は自主的な外交政策への転換の腹を決めるときだと痛感します。
普天間基地の撤去―海外移設を本腰でアメリカと交渉すべきであり、今がチャンスです。
〈外信部長〉
普天間基地問題―世界は沖縄をどう見ているか 〈田中靖宏〉
熱い焦点となっている沖縄の普天間基地問題が、海外から注目されています。
アメリカやアジアだけでなくヨーロッパや中東のメディアまで、基地の実態と日米両政府のやり取りを報じ、論じています。
特徴的なことは、根底にある日米軍事同盟の問題が正面から取り上げられ、アジア諸国が取り組んでいる自主的な平和秩序づくりとの関連でとらえられていることです。
シンガポールの新聞『ビジネス・タイムズ』10月28日付が掲載した社説は、その代表的なものです。
同紙は、「アジアが鋭い関心で見守っているのは、基地をどこに置くかという兵站問題にとどまらない。
より根本的な問題は日米関係の将来であり、アジア諸国が米軍に過度に依存しないで地域の安全保障体制を築くことができるかどうかだ」と指摘。
結局は「日本がいつ、自国の安全と近隣諸国との関係で真に主権国家としての役割を認められるか」という問題に行き着く、と述べています。
鳩山首相が訪タイで表明した東アジア共同体構想は、積極的な反応を引き起こしませんでした。
アジア諸国は何より根本問題への姿勢を問うているからでしょう。
「中国や新興国の興隆など世界の大きな構造変化の中で、アメリカとの協力関係や負担分担のあり方を見直すことは当然。世界中で行われている」
英BBC放送が23日に流したロシア紙編集長の解説記事は、北大西洋条約機構(NATO)諸国など同盟国も、「アメリカに厄介な問題を提起し調整している。世界の変化を無視し得ないからであり、異議を唱えないアメリカ一辺倒はリーダーシップの欠如と見なされる」と指摘しています。
日本では、政府間合意を反故にすれば日米関係が危うくなる との言説が幅を利かせています。アメリカからは、関係悪化の懸念や恫喝めいた警告ばかりが伝えられます。
こうした主張は、日米関係の専門家など限られた一部の議論です。
米国内にはさまざまな意見があります。
たとえば、全米の地方紙に24日、<日本の選択>と題する論説が載りました。屈指の新聞チェーンである『マクラッチー・トリビューン(MCT)』が配信したもので、「沖縄からの米軍基地撤去を第一の選択にする日本政府からの要請に、アメリカ政府はなぜ好意的にこたえる覚悟がないのか」と問うています。
ゲーツ国防長官が訪日で「他に選択肢がない」と強圧的な態度をとったことを、権限の逸脱だと指摘。
「太平洋にはグアムやハワイといった場所がある」「日本の主権を尊重するやり方で在日米軍のレベルを決める便宜を、なぜ図ろうとしないのか」と批判しています。
多数の地方紙を傘下に持つMTCは、『ウォールストリートジャーナル』など日米関係の専門家ばかりを登場させる主流メディアより、むしろ一般国民に影響力を持っているといってよいでしょう。
米国内の世論でもう一つ注目されるのは、アフガン戦争の泥沼化と米軍増派問題に関連して、急速に高まっている米軍撤退論です。
反戦団体だけでなく保守派の論客も撤退を主張し始めるなか、アメリカ軍の海外駐留そのものを問う論説も出ています。
『ニューヨークタイムズ』の著名コラムニスト、ニコラス・クリストフ氏は23日のコラムで、イギリス軍の駐留に反対する植民地時代の叫びが アメリカ独立革命の原点だったことを思い起こせ、と述べています。
18世紀後半、フランスとの7年戦争終了後も イギリスは米大陸に英軍を駐留させ続けました。
そのうえ、お前たちを守ってやるから「駐留経費を負担せよ」と押し付けた植民地価税。
反対に立ち上がった革命派は「平時における外国軍駐留は人民の権利の侵害」と主張し、その趣旨は独立宣言に盛り込まれました。
こうした論は主流とは言えないまでも、今後はオバマ政権に突きつけられていくでしょう。
沖縄問題を見守る海外の言説を見るとき、いまこそ日本は自主的な外交政策への転換の腹を決めるときだと痛感します。
普天間基地の撤去―海外移設を本腰でアメリカと交渉すべきであり、今がチャンスです。
〈外信部長〉
2009年10月14日
野宿・失業者対策で要望書郵送 首相あて「派遣村繰り返すな」
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2009101401000590.html
東京新聞2009年10月14日
野宿・失業者対策で要望書郵送 首相あて「派遣村繰り返すな」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-10-14/2009101404_01_1.html
2009年10月14日(水)「しんぶん赤旗」
所持金ゼロ 路上生活/ちば派遣村 深刻な相談相次ぐ
続きを読む
東京新聞2009年10月14日
野宿・失業者対策で要望書郵送 首相あて「派遣村繰り返すな」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-10-14/2009101404_01_1.html
2009年10月14日(水)「しんぶん赤旗」
所持金ゼロ 路上生活/ちば派遣村 深刻な相談相次ぐ
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2009年10月08日
普天間移設 鳩山首相「辺野古」否定せず
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-150931-storytopic-53.html
琉球新報2009年10月8日
普天間移設 鳩山首相「辺野古」否定せず
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-10-08/2009100802_03_0.html
2009年10月8日(木)「しんぶん赤旗」
筋を貫く共産党/新基地反対の中心的力に
米軍再編問題 たたかいが動かしている/赤嶺衆院議員に聞く続きを読む
琉球新報2009年10月8日
普天間移設 鳩山首相「辺野古」否定せず
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-10-08/2009100802_03_0.html
2009年10月8日(木)「しんぶん赤旗」
筋を貫く共産党/新基地反対の中心的力に
米軍再編問題 たたかいが動かしている/赤嶺衆院議員に聞く続きを読む


